期待通りのネタゲーでしたよーう。
エェェエエΣ(゜Д゜;)エェェエエ!って感じで。
よもや強固なエドウィンすらぱーんする日が来るとは…。
意外や意外。
ルシフェル堕天しやがらねぇ!!!!
ちょ、おい、大多数の期待を裏切ってのうのうと書記官に永遠誓いおった!!
書記官の親友(自称とルシフェル主張)アルマロスをあざ笑うかのように冥界に置き去りにした挙句、悲しむ書記官に「私は側に居る」って何事。
つーか全編通してルシフェルの傍観者視点パネェ。
イーノックさえ死ななければ他どうでも良いって言動多すぎる。
アルマロスに対して辛辣すぎるだろ…!
「親友面」
「再会…ねぇ…」
「嬉しいだろう?」
この三つのセリフには悪意しか感じられない…。
大天使のくせに堕天使より冷血ってどういうこと。
あ、もともと血が通ってないんだった。当たり前と言っちゃそうなのか。
まぁ名前には相応しいよね・・・。
でも死んでも生き返らせて旅が終わってもずっと側に居るとかとんでもなく怖いんだけど。
病んでるの?って心地だけどそれが通常運転なので何の不思議も無いとかマジ恐怖。
全裸のガチムチ書記官小脇に抱えて上から目線のルシフェルは私的正解すぎる大天使・・・。
爆笑という意味で。
イーノック、ちょう逃げて!
PR